北海道の政治経済の中心地に聳える赤レンガ庁舎。明治21年の竣工から125年を経た2016年、ドーコンと竹中工務店による大規模な耐震改修が完了しました。歴史的建造物としての価値を守りながら、最新の耐震技術を導入した改修は、保存と現代性の融合を実現。札幌を代表する建築遺産として、さらに次の世代へと継承されていきます。
北海道の政治経済の中心地に聳える赤レンガ庁舎。明治21年の竣工から125年を経た2016年、ドーコンと竹中工務店による大規模な耐震改修が完了しました。歴史的建造物としての価値を守りながら、最新の耐震技術を導入した改修は、保存と現代性の融合を実現。札幌を代表する建築遺産として、さらに次の世代へと継承されていきます。
北海道の政治経済の中心地に聳える赤レンガ庁舎。明治21年の竣工から125年を経た2016年、ドーコンと竹中工務店による大規模な耐震改修が完了しました。歴史的建造物としての価値を守りながら、最新の耐震技術を導入した改修は、保存と現代性の融合を実現。札幌を代表する建築遺産として、さらに次の世代へと継承されていきます。